以前の記事、「新しいMacBookPro買うにあたって考えているコト」の通り、MacBookProの15インチモデルを買いました。
その開封と外観について紹介したいと思います。
スペック
基本的には、AppleStoreのMacBookPro15インチモデルのサイトにある安い方のモデルです。基本スペックにSSDを256GBから512GBに増やしました。
パッケージング
箱の感じは非常にシンプルで表面には入っているマシンの写真と"MacBookPro"とアップルのロゴしか印刷されていません。
開封するとビニールに包まれたマシン本体がすぐ出てきます。
入っているものは、マシン本体、電源アダプタ、USB-Cのケーブル(電源用)と薄い簡単な説明書です。
これは以前とあまり変わりません。
touch bar
早速、マシン本体を包んでいるビニールを取り、電源を入れてみました。というか、液晶ヒンジを開くと、勝手に電源が付きました。
初期設定を行い、使える状態にしました。
キーボード上部には昨年のモデルから搭載されているtouch barがあります。
タッチで操作するので、これまで物理的なファンクションキーを使ってきた身としては違和感があります。
また、touch IDも付いています。iPhoneで使えるApple Payも使えるようです。
(Mac使っていて使うことあるのかと思いますが・・・)
悪い点
一つ前のモデルからUSB3.0やThunderboltポートなどが廃止され、USB-Cのみに統一されてしまいました。(ただし、3.5mmイヤホンジャックだけ残っている。)
このままだと、これまでのHDDやUSB3.0ポートで接続するデバイスが使えないので、別でコネクタ類を購入しないといけません。
かなり不便です。
なので、次回は別途購入したコネクタ類を紹介したいと思います。
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